石川泌尿器科ブログ

2014年3月25日 火曜日

子作りにおけるED治療の役割。

すっかり春めいて来ました。
桜の開花宣言も近いですね。

子供を作ろうと思っているが、いざその場面になると勃起しないという方が来院されます。
今までは普通に出来ていたし、朝の勃起もあり、オナニーも可能。
子作りの性行為だけが出来ないというわけです。
奥さんや両親、親戚からのプレッシャーが強く、競馬の種馬のように子作りの道具として扱われている方もいます。
一人目は勢いで作れたが、二人目、三人目となると奥さんとの関係も微妙に変化しており、いざとなると勃起しないという方もいます。
男性はデリケートな動物ですから、ムードも無く、簡単に「はい、どーぞ。」と言われても勃起しません。
いわゆる、子作りのプレッシャーによる心因性のEDと診断できます。
ED治療薬は心因性EDには非常に有効で、安全です。
精子への影響はもちろん、母体や胎児への影響が増加することはありません。

大阪市鶴橋駅前の石川泌尿器科では、3000例以上のED治療の経験があります。
ED治療薬で性交が可能となり、30人以上の赤ちゃんが誕生しています。
皆、健康な赤ちゃんです。

一人で悩まれずに、気軽にご相談ください。


投稿者 石川泌尿器科

ED・性病なら大阪市鶴橋駅徒歩1分の石川泌尿器科 電話番号:06-6977-4858
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